食べて痩せる人と太る人の違い

【食べて痩せる人と太る人の違い】



「ダイエット中もしっかり食べないと痩せない」こんなセリフ聞いたことはありませんか?


実際にダイエット中だからといい必要な栄養を摂取せずに断食してしまうと、代謝が落ちて痩せにくく太りやすい身体になってしまうなんて事も多々ございます…


しかし、「しっかり食べたのに太ってしまった」という例も多くございます。

今回はしっかり食べて痩せる人と太る人の違いをご紹介いたします。

【しっかり食べて太ってしまう人】



・1日に一食だけガッツいて食べる。

・タンパク質の摂取を疎かにしてしまう。

・油料理が多い。

・野菜だけ食べていれば痩せると思っている。

・毎食事、満腹になるまで食べる。

【しっかり食べて痩せる人】



・1日3〜5食に分けて食事を摂る。

・タンパク質を意識した食事。

・油物を取り過ぎない意識。

・野菜は重要だが糖質、タンパク質も大切だという認識を持っている。

・腹7〜8分目

1日に一食だけがっつく食べ方は、インスリンを大量分泌させます。

インスリンが多量に分泌されると脂肪として取り込まれやすくなります。

僕自身は1日5食に分けて食事を摂る「スモールミール」という方法で食事を摂っています。



また油料理を多く摂取してしまうのも太る要因の1つです。

同じ1gでも炭水化物、タンパク質は4kcalなのに対し脂質は9kcalもあります。

太る1番の原因は摂取カロリー、逆に痩せる為にはアンダーカロリーをコツコツ作ることがキーポイントになります。

今回は食べて太る人と痩せる人の違いをまとめてみました!

ご参考にしていただけると嬉しいです。

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